プロフィール

瀧本光静

”静かに光る命でありたい”

迷妄する心に光を届け続ける癒しの専門家

 霊障に苦しむ幼年期を経て30代で仏門へ。

25年間易学を研究し、延べ2万人以上を導いてきた独自の鑑定は半年先まで予約が取れない。

最古の心理学といえるブッダの智慧を、涙あり笑いありで解き明かすは法話会(お座布団大学)は瞬く間に全国へ広がり常に満席。

拘置所篤志面接官として受刑者にも発信している。

 

2013年秋、動脈解離という大病で倒れ2度の緊急入院を経験。

命の神秘をかみしめた言葉に、受講者はしっかりと心に灯をともす。

 

教えを表現した書画は、自分を内観でき気付きがあるとFBのフォロアーは8000名超。